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ベルセルク

[作/画:三浦建太郎 掲載誌:白泉社/ヤングアニマル 単行本:37巻以下続刊 区分:青年雑誌]

身の丈を超える巨大な剣を持った剣士ガッツの復讐の旅を描いたダークファンタジー。


3巻

ガッツの宿敵である女性型ゴッドハンドのスラン。
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邪教の儀式で悶える女性たち。そしてその儀式に参加する妻を見て、殺そうとする伯爵の夫。
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6巻

扉絵のキャスカ。
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生理で体調が悪くなり、戦で負傷したキャスカを看病するガッツ。
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貴族に買われ、襲われる幼い頃のキャスカ。
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9巻

ミッドランド王女シャルロットの部屋に忍び訪ね、王女を抱くグリフィス。
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朝になり、昨夜のことを思い出して幸福感に満たされるシャルロット。
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グリフィスに抱かれた娘(シャルロット)の寝姿を見て欲望に取り憑かれた国王。娘であるシャルロットに襲いかかる。
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一年ぶりに再開したキャスカを抱くガッツ。
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過去のトラウマを思い出し、無意識にキャスカの首を絞めてしまうガッツ。
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ガッツを背後から抱きしめ、慰めるキャスカ。心を通わせた二人は再び結ばれる。
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10巻

9巻から一夜明け、裸のまま川辺で寄り添って横になっているキャスカとガッツ。
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今後の事を話す二人。自分のことばかり考えているガッツにキャスカは怒り出す。ガッツは一緒に来いと彼女を誘う。
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ガッツたちがグリフィスを救出している間、鷹の団の別働隊が使徒たちに襲われる。蝶のような羽の生えた女性型の使徒もいる。
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グリフィスを救出した鷹の団の追撃を命じられた黒犬騎士団の団長ワイアルド。女性を侍らせ、行為に耽っている。
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11巻

鷹の団追撃中に見つけた村の人間を襲う黒犬騎士団。
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巨大な怪物に変身した黒犬騎士団団長ワイアルド。キャスカを捕まえ、服を剥ぎ、腹にある口からアレを出して突っ込もうとする。
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間一髪のところでアレと腕を切り、キャスカを助けるガッツ。キャスカはガッツに退却するよう言うが一喝されてしまう。
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ボロボロにやられるガッツに加勢しようとするキャスカだが、足手まといになると止められる。悔し涙を流すキャスカ。
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12巻

蝕が始まり、辺りが闇に包まれ異界を化す。裸の巨人の女が踊り、そして4人のゴッドハンドが現れる。ゴッドハンドのスランの乳首が見える。
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13巻

降魔の儀が始まり、殺戮の嵐が吹き荒れる。無数の使徒に襲われ、正気を失うコルカスの前に裸の女が現れるが、それは使徒の一人であった。
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女の贄ということで使徒どもに襲われるキャスカ。鎧を剥ぎ取られ、使徒の醜悪なモノに貫かれ、意識を失う。
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ゴッドハンドの一人、フェムトとして新生したグリフィス。キャスカを抱き寄せると、その身体を愛撫し始める。無意識ながらに感じてしまったキャスカは、ガッツの目の前でグリフィスに貫かれる。ガッツに見せつけるようにキャスカを抱くグリフィス。最後にはキャスカの中に精を吐き出すのだった。
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14巻

蝕により、正気を失ったキャスカは精神退行を起こし赤ん坊のようになってしまう。暴れる彼女を制止しようとするガッツだったが、加減ができず服が破れて胸が露わになる。
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霧の谷の妖精として、近隣の村の住人に恐れられる使徒。幼い女子のような身体つきをしている。
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15巻

霧の谷に住む妖精型の使徒。その正体は近隣の村に住む少女ジルの年上の友人ロシーヌであった。
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ジルの前に姿を現すロシーヌ。その目的はジルを霧の谷へと連れて行くことだった。
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自分たちの仲間・エルフになってほしいとジルに誘いかけるロシーヌ。その後にエルフの残酷な一面を見たジルは怯えて逃げ出すが、ロシーヌにエルフの素晴らしさを語られ、考えることを放棄してしまう。
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パックへの攻撃により破れた繭の中身を見てしまったジル。その醜い姿に悲鳴を上げてしまう。
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16巻

霧の谷のエルフの羽化場へと姿を現したガッツ。周囲に火を放ち、炎の中ロシーヌの手下であるエルフもどきを殺しまくる。
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仲間を殺され、怒りに震えるロシーヌ。ガッツへ襲いかかるも返り討ちにされ、窮地に追い込まれる。
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全てを失ったロシーヌは真の姿を解放し、ガッツを殺そうと襲いかかる。
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ガッツにやられ、死ぬ寸前のロシーヌ。虫の息の中、ジルと会話をする。
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最後の力で空へと飛び立つロシーヌ。そのまま誰にも知られるのまま力尽き墜ちていく。
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17巻

戒めのために自らに鞭を打つファルネーゼ。その背後に檻から抜け出したガッツが忍び寄る。
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ガッツに上半身裸のまま気絶させられ、縛られて人質にされるファルネーゼ。馬で逃亡中に目を覚まし、暴れ出す。
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ガッツの贄の刻印に誘われ、集まる死霊たち。目の前で起こる異常事態に呆然とするファルネーゼ。
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目の前の現実から逃げだそうと馬に近づくファルネーゼ。しかし、その馬も死霊に取り憑かれており、組み伏せられてしまう。
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馬に組み伏せられるファルネーゼを見て、蝕の日の事を思い出すガッツ。竜殺しを一振りし、馬を叩き斬る。
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ガッツの怒りの記憶を垣間見るパック。
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神への信仰すら忘れ、朝まで震えていたファルネーゼ。自分のみじめさに崩れ落ちる。
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自分の無力さに崩れるファルネーゼに取り憑くため、死霊が囁きかける。
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死霊に取り憑かれ、ガッツの上にまたがるファルネーゼ。竜殺しに股間を押し当て、ガッツの首を紐で引き絞る。ガッツが実力行使に出ようとしたところで朝日が昇り、死霊が離れ正気に戻るファルネーゼ。自らの欲望を自覚して行動してしまった自分を恥じ、涙を流す。
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18巻

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22巻

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24巻

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25巻

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26巻

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27巻

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29巻

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33巻

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  • 最終更新:2015-09-20 13:26:49

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